ご愛用してきた革製品のこのようなお悩みはありませんか?

ご愛用してきた革製品のこのようなお悩みはありませんか?

実際の修理事例

他事例はこちら
   
       
           

リペアワークスでは様々なレザー製品の修理・補修を専門に行ってます。
お気に入りの品物でもキズ、色あせ、カビや経年劣化などで
使わなくなってしまったりしていませんか?

あきらめていたり、直して使えるようになると思ってもいなかったのではないでしょうか。
革は長く使っていけるものでありそれが革製品の魅力です。

           

レザーリペアの技術で本来の革を蘇らせれば、新しく買い替えるより安くさらに愛着度が増し
また使える喜びは今まで以上のものになると思います。

近隣エリアであれば、無料出張見積もりも可能です。まずはご相談ください。

安心・丁寧な対応を心掛けております。お客様からご連絡をいただいた際、親切丁寧な対応を重視しており、できるだけストレスなくスムーズにやり取りができますよう努めております。

   

修繕の流れ

リペアワークスの特徴

長く使われた革製品を交換せずに仕上げをスプレーガンで塗料を吹き付け、
丁寧に色をのせていくので革本来の風合いを損なうことなく、むらなくきれいに仕上がります。

そして革に馴染むよう独自に配合した塗料を使ってるので、ひび割れすることなく
柔軟性・耐久性に優れ、革の質感を再現することが出来ます。
既存の革製品を色補修し革を美しく蘇らせる技術です。

           

リペアワークスに出来ること

革や合革の修理に必要な作業に一通り対応しております。
下記のようなご依頼をよくいただいております。

通常、仕上がりまで2~3週間程度のお時間をいただいています。
ソファー等、複雑なもの・大きいものは約1ヶ月となります。

仕上がり目安

           

通常、仕上がりまで2~3週間程度のお時間をいただいています。ソファー等、複雑なもの・大きいものは約1ヶ月となります。

上記以外にもお困り事がございましたら、お気軽にご相談ください

ご依頼までの流れ

ピックアップPick Up

抗菌・抗ウイルスの接触触媒コーティングはいかがですか?

東京都足立区のリペアワークスでは革製品の修理や抗菌・抗ウイルスの効果がある接触触媒コーティングのご依頼に対応しております。

「接触触媒コーティング」という言葉を皆様知っていますでしょうか?

接触触媒コーティングとは「消臭・防カビ・抗酸化・抗菌・抗ウイルス」の5つの効果を持った触媒を家具など身の回りのものに塗布することで、新型コロナウイルスなどの接触感染リスクを低減することができるコーティングとなっています。

多種多様な菌やウイルスに効果を発揮

この触媒はコロナウイルスだけでなく、これから流行が懸念されるインフルエンザウイルス、また大腸菌、サルモネラ菌などにも効果を発揮します。

私達が毎日、感染対策として手洗いや消毒を行っているように、物も同様に菌やウイルスを綺麗にする必要があります。コーティングを行うことで今以上に菌やウイルスに触れる確率を下げることが可能です。

接触触媒コーティングの優れたポイント

この触媒は奈良県立医科大学医学部にて新型コロナウイルスが99%減少したことを実証されています。

また名古屋市工業研究所にて行った摩耗試験では、

 1日5回の拭き掃除で10年
 1日10回の拭き掃除で5年

効果が持続することが実証されています。(使用環境によって差があります。) また安全性も高く6つの安全性試験(皮膚一次刺激性試験・変異原性試験・皮膚感作性試験・眼刺激性試験・経口急性毒性試験・パッチテスト)を全てクリアしています。

これからの季節に懸念されているコロナウイルスとインフルエンザウイルスの同時流行に備え、接触触媒コーティングを検討してみてはいかがでしょうか? ご家庭はもちろん、公共施設、公共交通機関、医療施設、教育施設、飲食店など様々な場面での施工が可能です。

リペアワークスの修繕の流れについて(後編)

革製品のリペアを承っております、東京都足立区のリペアワークスです。

今回は前回に引き続き、修繕の流れについてご紹介します。

リペアワークスは修繕工程一つひとつに妥協なく仕上げることで、お客様の大切な革製品本来の輝きを蘇らせます。

これから「脱脂~仕上げ塗装」までご紹介していきますので、最後まで当店こだわりの革製品の修繕方法をご覧いただければ幸いです。

修繕の流れ(脱脂~仕上げ塗装)

4.脱脂

マスキング後、アルコールで脱脂を行います。革の油分を取り除く作業を脱脂と呼びます。
この脱脂が不十分だと、乾燥後に塗料が剥がれてしまう恐れがあります。
塗料の剥がれを防ぐためにも丁寧に油分が残らないように脱脂作業を行います。

5.調色作業

革の色を元通りに再現するための調色作業を行います。
革の知識や補修技術ももちろん大切ですが、調色作業は見た目(色合い)を左右するとても大切な作業です。

リペアワークスが独自に配合した塗料を使用することで、ひび割れの無い上質な革の質感を再現することができます。

6.着色作業

調色を行った塗料を使用して、細かい部分まで塗り残しの無いように、丁寧に着色を施します。
脱脂や下地処理を丁寧に施すことで、実際に着色する際の革と塗料がより密着し、色を何層にも塗り重ねることで、表面が滑らかに仕上がります。

7.仕上げ塗装

最後に仕上げ塗装を施し、仕上がりを綿密にチェックした上でお品物をご返却します。
高度なレザーリペアの技術でバッグやジャケット等の革本来の質感を取り戻し、より愛着を持ちこれからも大切な革製品をご使用いただけるかと思います。

革製品の修繕ならリペアワークスへ

以上がリペアワークスの革製品の修繕の流れです。
当店では、バッグや財布からソファーや車のシートまで、多種多様なサイズの革製品の修繕を行っております。

「長年使用し続けた革財布をこれからも使用し続けることができるように修繕してほしい」
「東京都足立区周辺でツヤ調整やトップコーティングに対応してくれる革修理のお店を探している」

このようなお悩みがございましたら、リペアワークスにお気軽にご相談ください。

 

リペアワークスの修繕の流れについて(前編)

東東京都足立区にて、革製品のリペアを承っております、リペアワークスです。

今回は当店の修繕の流れについてご紹介します

これから「クリーニング~仕上げ塗装」についてお話していきますので、修理を検討されているお客様は修繕工程のイメージをご想像いただく参考していただければと思います。

修繕の流れ(クリーニング~マスキング)

1.クリーニング

まず、汚れを落とすためにクリーニングを行います。
汚れがしっかり落とせていないと新たに溶剤を塗っても剥がれやすくなってしまいます。
また革の表面に手で触る事により付いてしまった油分があるので、この油分をアルコールで取り除いていきます。
これを怠ると塗料の定着にムラが出てしまいます。

2.下地処理

クリーニングを終えたら次に下地処理が必要です。
引っ掻き傷、割れ目などの下地処理をし、ペーパーでならしていきます。色を塗った時に下地が反映していますのでとても大切な行程です。

3.マスキング

塗料が修繕箇所以外に飛び散らないように事前にマスキングをします。
マスキングを行うことで、塗料が修繕箇所からはみ出すことなく、美しい仕上がりに仕上がることができます。

革製品の修繕ならリペアワークスへ

以上が革製品の修繕の流れです。
リペアワークスでは、様々な革製品の修繕を承っております。

革製品は使い込むことで、深みのある色に変化していくことが魅力です。
「愛着のある革財布を持っているけれども、傷があり修理したい」
このような思い出の品がございましたら、リペアワークスへお申し付けください。
長らくご使用いただけるよう、丁寧に修繕を行います。

足立区周辺で革製品の修繕の事ならリペアワークスにお気軽にご相談ください。

 

   

新着情報

       
2022/11/15
ピックアップに抗菌・抗ウイルスの接触触媒コーティングはいかがですか?を掲載しました。
2022/04/01
ピックアップにリペアワークスの修繕の流れについて(後編)を掲載しました。
2022/04/01
あらたにピックアップページを公開いたしました。
ピックアップの過去の記事はこちらからご覧いただけます。
2021/06/08
ピックアップにリペアワークスの修繕の流れについて(前編)を掲載しました。
2021/03/12
ピックアップページに当店ではこのような修理に対応しますを掲載しました。
2021/01/29
トップページにピックアップを掲載しました。
2020/09/15
リペアワークス ウェブサイトを公開いたしました。

ブログ

ホームページ制作
2022年6月13日
Bottega Veneta ボッテガ バッグのリペア
2022年4月25日
シャネル スポーツラインのリペア
2022年2月15日
LOUIS VUITTON ルイヴィトン財布のリペア
2022年1月21日
LOUIS VUITTON ルイヴィトン財布のリペア
2021年12月1日
PRADA プラダ財布のリペア